SYNGROW請負型企業様向け販売管理システム

SYNGROWのご紹介

事務作業の効率化を追求した個人・中小企業向けの販売業務管理システム 日々、忙しさに追われてる社長が、本業よりバックオフィス業務に追われ、辛い思いを解消するために開発した販売管理システムです。

※本システムは当社の社長が実際に設計し、開発したのが始まりです。

こんな悩みはありませんか?

  • 本業で忙し過ぎ
    事務作業が追い付かない
  • 販売管理業務は多くの
    書類作成に時間が掛かる
  • 受注、請求、入金などの
    作業漏れが不安

SYNGROWなら日々、時間に追われている
あなたを手助けします

対応する業務領域

販売管理業務を一元管理

1.即座に確認
見積情報をもとに受注→売上・請求→入金と各フェーズはリレー形式で一元管理を行うため、処理すべき案件が即座に確認可能です。
2.書類の一括出力
見積や受注作業が集中する時期に、一括出力機能が便利です。
3.入出金処理の負担軽減
売上や支払の分割登録ができるので、請求や入出金処理が楽になります。
4.印刷業務の効率UP
月末月初など請求が集中する時期に、売上の一括更新や請求書の一括出力機能が便利です。
5.入出金管理の向上
顧客(発注先)毎又は請求毎に入出金処理が可能です。

FEATURESSYNGROWの主な特徴

未処理案件の一覧表示が可能
POINT1

未処理案件の一覧表示が可能

直観的なインターフェイス設計で、受注、請求、入金などの作業・確認漏れを防ぎ、スムーズな業務を実現します。

会計ソフトへのデータ入力負担を軽減
POINT2

会計ソフトへのデータ入力負担を軽減

売上、入金、支払、出金情報から仕訳データの作成が簡単です。

ー対応会計ソフトー

・ 弥生会計

POINT3

情報の再利用、入力支援でスピーディに書類を作成

見積のコピー機能、売上の分割機能、帳票の一括出力機能など、多数の時間短縮機能が充実しています。

TRANSLATION当社での活用例

弊社では以下のセクションにてオンラインにて
分業活用しております。

営業グループの利用例

①現場で見積情報を登録後、本社に連絡し見積書の発行依頼

②お客様から発行された注文書をもとに現場で受注情報を登録後、本社に連絡し注文請書の発行依頼

【運用の変更点】

以前はExcelなどで情報のやりとりを行い、本社ですべて対応依頼をしていましたが、現在は現場で入力を行い、手戻りが少ないのでスムーズに書類が作成が可能です。

経理グループの利用例

①受注後は本社で売上や支払のスケジュールを策定

②パートの方が自宅から売上登録を行い、請求書の発行及び発送業務を実施

【運用の変更点】

以前は請求書を発行するために本社に来て作業を行っていましたが、現在は自宅でも対応が可能となり、時間の有効活用が可能です。

経営グループの利用例

①通帳と照らし合わせながら入金や出金の確認及び登録

②会計用のCSVデータを出力し弥生会計に連携

【運用の変更点】

旧システムは弥生会計用のデータを作成するのにいくつかの手順を踏む必要があり、現在は弥生会計用のCSVデータを1クリックで出力が可能です。

ENVIORNMENT動作環境

サーバ環境 ソフトウェア必要要件 OS:Windows10
IIS(Microsoft Internet Information Service)
データベース必要要件 MS SQLServer
SQL Server Express2017s10 IIS + SQL-Server Express2017
クライアント ソフトウェア必要要件 OS:Windows10
ブラウザ Bootstrapの対応必須
・Microsoft Edge
・Google Chrome
・Safari

上記の表は右にスワイプしてご確認ください

お客様の声をご紹介

弊社提供のサービスを受けられたお客様から寄せられたお声をご紹介致します。

IT関連企業 A社様

IT関連企業 A社様
  • Q1.導入前、請求業務(関連業務)はどのように行っていましたか?
  • Excelで見積書や請求書の作成し、書類をPDFに変換して郵送していました。
    書類(見積、発注、請求書など)は各担当者のパソコンで管理していました。
  • Q2.請求業務は、導入前後でどのように変わりましたか?
  • 書類の変換、売上一覧の作成は手作業で行っていたので、打ち間違いによる手戻りがありましたが、SYNGROWでは自動で変換、作成してくれるので、正確性が上がり、時間が半分位に短縮しました。
  • Q3.使用メリットを感じることは何ですか?
  • データが一元管理になりました。
    Webになったことで、何処からでも請求業務を行え、利便性が上がりました。テレワークの推進にも役に立つと思います。

IT関連企業 B社様

IT関連企業 B社様
  • Q1.導入前、請求業務(関連業務)はどのように行っていましたか?
  • 請求業務は社内でしか行えなかった為、SESで社外いる場合、メールなどで都度お願いしていました。
  • Q2.使用メリットを感じることは何ですか?
  • Webアプリケーションになり、自分で請求業務を行え、時間が短縮しました。
    データが一元管理され、現在の状況(見積、受注、納品、請求)、過去の契約が確認しやすくなりました。
  • Q3.デザイン、操作性などを含め、気に入っているところは何ですか?
  • 過去の契約を再利用できるのがとても便利です。
    開始日、終了日など間違いが起きやすい箇所が自動入力されるので、ミスが格段に減りました。